どこでもGO

こんな所に行ってみました、あんな所に行ってみました的な情報発信をしていきますね。基本、実際に行った所のみブログします。現場でないとわからないような情報発信を心掛けます。

YouTubeショート 水路を寿司が泳ぐ回転ずしに行ってみた🍣🐟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「泳ぐ回転ずし」

 

回転寿司に行ったら
ベルトコンベアじゃなかった…🍣

透明な水路を
寿司が魚みたいに泳いでいます。

家族で水路を囲んで
箸でつまんでそのまま食べるスタイル。

そして最後には…
とんでもないネタが流れてきます。


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MUFGスタジアムツアー に行ってきました! 国立競技場の知られざる裏側へ潜入

こんにちは、どこでもGOです!

今回は、東京・千駄ヶ谷にある MUFGスタジアム、いわゆる国立競技場 のスタジアムツアーに行ってきました。

国立競技場といえば、東京2020オリンピック・パラリンピックのメイン会場。テレビで何度も見たあの場所に、実際に自分の足で入れるだけでもワクワクしますが、今回参加したスタジアムツアーは、観客席から眺めるだけではありません。展望デッキ、VIPルーム、VIPラウンジ、選手入退場口、選手ロッカールーム、そしてトラック&フィールドまで、通常は入ることのできないエリアを見学しました。

ご紹介しますね。

 

目 次

 

1. 概 要

まずは、国立競技場の概要からです。

現在の国立競技場は、旧国立競技場を改修したものではなく、旧国立競技場を解体し、新しい競技場として建て替えられた施設です。

流れとしては、

旧国立競技場
→ 解体
→ 新国立競技場として新築
→ 2019年11月30日完成

そして、オリンピック2020を迎えたという流れです。

デザインの主担当はあの有名な隈 研吾さんです。

MUFGスタジアムは、以前のコンクリート主体のとは違い、木材を多く使った外観が特徴です。スタジアムの外観を3層でデザインし、軒下を木のルーバーで覆うことで、日本建築が大切にしてきた「軒下の美」を現代的に表現したと説明されています。

そして、2026年1月からは、国立競技場の呼称が 2030年12月31日までの5年間はMUFGスタジアム」 になりました。

名前は変わりましたが、場所はもちろんこれまでの国立競技場。千駄ヶ谷駅や信濃町駅、都営大江戸線の国立競技場駅から近く、アクセスも抜群です。

スタジアムの外周には植栽、石を敷き詰めた小川ような空間で日本らしさを演出してありました。

 

2. 集合、入場

集合場所は、千駄ヶ谷門側 Aゲート です。

国立競技場はとても大きいので、初めて行くと「どこから入ればいいの?」と少し迷うかもしれません。特に、通常のイベント時とは違い、スタジアムツアーでは集合場所が決められているので、事前に場所を確認しておくのがおすすめです。

 

3. 展望デッキ

まずは、4階までエスカレーターで移動し、全体を眺められる展望デッキ です。ここから眺めるスタジアムは、まさに圧巻です。

フィールド、トラック、観客席、屋根の構造が一望でき、テレビで見るスタジアムとはまったく違う立体感があります。上から見ると、スタジアム全体がすり鉢状に広がっていて、中央のフィールドに視線が自然と集まる構造になっていることがよくわかります。

感動的なのは、屋根を支えるように張り巡らされた木材の美しい構造です。

国立競技場は、木を活かしたデザインが大きな特徴ですが、近くで見るとその迫力は想像以上です。屋根の裏側には、鉄骨と組み合わされた木材が何本も規則正しく配置されています。

この木材は全国47都道府県から調達されており、それぞれの県の木材が、その県の方角を向く場所に設置されているそうです。単に木を使っているだけではなく、日本全国がこのスタジアムを支えているような意味合いがあります。

また、観客席の色にも工夫があります。

座席は一色ではなく、緑、白、茶色、えんじ色などが混ざったような配色になっています。特に1層目の低い位置では、深いえんじ色が多く使われており、フィールドやトラックに近いエリアらしい力強さがあります。一方で、上の階層へ行くにつれて白っぽい色が増えていき、全体として軽やかで明るい印象になります。

この配色によって、観客が入っていない時でも空席が目立ちにくく、自然なにぎわいがあるように見えるのも面白いポイントです。

 

4. VIPルーム(貴賓室)

スポーツ施設というと、どうしてもコンクリートや鉄骨の力強いイメージがありますが、この貴賓室はまったく別世界です。

木のテーブルやソファ、照明のあたたかさが合わさって、ホテルのラウンジのような上質な空間になっていました。

目を引くのが、やわらかく光る大きな壁面です。
これは和紙を使ってデザインされた壁で、全体にやさしい光が広がり、スタジアムの中とは思えないほど落ち着いた雰囲気をつくり出しています。

和紙の壁は近くで見ると、細かな質感がとても美しく、光を受けて表情が変わります。裏側から照明が当てられているため、昼間でも十分きれいですが、夜になるとさらに幻想的な雰囲気になるのではないでしょうか。

屏風「聖地」

貴賓室につながるエレベーターを降りた場所には、書道家・青柳美扇(あおやぎ びせん)さんによる「聖地」と書かれた大きな屏風作品が展示されています。力強くも凛とした作品でした。

VIPルームテラス席の観客席

VIPルームのテラス席にある観客席は、VIP観客席よりもさらに豪華な造りでした。

まず、椅子の幅がかなり広く、ゆったりしています。座席そのものにも厚みがあり、一般席のプラスチック製のシートとはまったく違う座り心地です。

そして特徴的なのが、両側に付いた幅広の肘置きです。
肘置きにはカップホルダーが付いており、飲み物を置きながら落ち着いて観戦できるようになっています。左右に十分なスペースがあるので、隣の人との距離にも余裕があり、非常に快適そうでした。

 

5. VIPラウンジ

貴賓室の外には、スタジアムの外を眺められる形でVIPラウンジが広がっています。

大きな窓に沿ってテーブルや椅子が並び、外の緑や周辺施設を見ながらゆったり過ごせる空間です。

ラウンジはかなり広く、イベント時には関係者やVIPゲストが、試合前後にくつろいだり、歓談したりする場所なのだと思います。

特に印象的だったのは、ラウンジ全体がスタジアムの曲線に沿って長く続いていることです。国立競技場の丸い形に合わせるように、壁や天井、窓のラインがゆるやかにカーブしており、歩いているだけでも建物の大きさを感じます。

窓の上部には障子があり、ここでも和のデザインが印象的でした。

 

6. サインウォール

地下の駐車場の片隅には、選手たちのサインがびっしりと書かれた壁がありました。

写真の左半分には日本人選手、右半分には外国人選手のサインが多く見られました。

このサインウォールには、国立競技場で熱い戦いを繰り広げたアスリートたちの直筆サインが残されています。2020オリンピック大会に出場した世界中のアスリート約300名が書き残していったサインの壁」です。

よく見ると、東京2020オリンピック男子4×100mリレー日本代表、いわゆる「リレー侍」、当時「日本史上最速メンバー」とも呼ばれた4人のサインを発見しました。メンバーは下記です。

  • 1走 多田修平選手
  • 2走 山縣亮太選手
  • 3走 桐生祥秀選手
  • 4走 小池祐貴選手

 

7. 選手入退場口

ここは、選手たちがロッカールームからフィールドへ向かう時に通る場所です。

奥の明るい出口の先には、トラックとフィールドが見えます。ここを通って選手たちが大観衆の前へ出ていったのかと思うと、ただの通路なのに、一気に緊張感が増します。

広い空間の天井には、行灯(あんどん)をイメージしたような照明が吊るされており、無機質なバックヤードでありながら、どこか柔らかい雰囲気もありました。
また、壁には先ほど貴賓室エリアでも紹介した、書道家・青柳美扇さんによる大きな文字も描かれています。

「National Stadium」と力強く書かれた文字は、まさにこの場所の象徴ですね。

 

聖火リレートーチ

選手入退場口の周辺には、東京2020大会に関連した展示もあります。

特に目を引くのが、東京2020オリンピック・パラリンピックの聖火リレートーチです。
展示では、左側がオリンピックのトーチ、右側がパラリンピックのトーチでした。

東京2020の聖火リレートーチは、桜をモチーフにしたデザインです。上から見ると桜の花びらのような形になっており、金属でできているのに、どこか華やかで日本らしい印象があります。色は、オリンピックトーチが「桜ゴールド」、パラリンピックトーチが「桜ピンク」です。

 

表彰台

さらに、表彰台のフォトスポットもありました。

写真の白い表彰台は、1964年の東京オリンピックの時のです。国立競技場のフィールドを背景にしたフォトスポットになっており、まるで自分がメダリストになったような気分で記念撮影ができます。

もう一つの青い表彰台は、東京2020大会のです。より、スペースが広くなり、強化プラスチック製です。

ツアーでは、ただ施設を見学するだけでなく、こうした展示を通して東京2020大会の記憶をたどれるのが魅力です。

 

8. 選手ロッカールーム

ロッカールームに入ると、まずその広さに驚きます。

選手が試合前に着替え、気持ちを整え、チームとして集中力を高めていく場所です。華やかなフィールドとは違い、ここはまさに本番直前の準備空間。

壁に沿って一人ひとりのスペースが区切られており、それぞれにハンガーや荷物を置ける棚が用意されています。ただし、学校やジムにあるような金属製の扉付きロッカーが並んでいるわけではありません。

よくテレビなどで見るアメリカのスポーツチームのロッカールームに近い雰囲気で、選手ごとに専用スペースがあり、中央には大きなベンチやテーブルもあります。

また、ロッカールーム近くの壁には、来場した選手や出演者のサインも残されていました。これは、2026年4月11日・12日にMUFGスタジアムで開催された、櫻坂46「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」 の時のものです。国立競技場はスポーツの聖地であるだけでなく、ライブや大規模イベントの会場としても使われていることがわかります。

 

9. トラック&フィールド

選手入退場口を抜けると、目の前に赤いトラックと広いフィールドが一気に広がります。さきほどまで見学していたロッカールームや地下エリアから、明るいスタジアムの中へ突入です。

ここは、東京2020オリンピック・パラリンピックで、世界中の選手たちが実際に競技を行った場所です。テレビでは何度も見ていた国立競技場ですが、自分の足でトラックの近くに立つと、そのスケール感はまったく違って感じられます。

観客席を見上げると、3層に重なるスタンドがぐるりと取り囲み、その上には木材をふんだんに使った大きな屋根が広がっています。
展望デッキから見下ろした時とは逆に、フィールド側から見上げると、国立競技場全体に包み込まれているような迫力があります。

トラックは鮮やかな赤色で、白いレーンのラインがまっすぐに伸びています。

特に印象的だったのは、トラックの上から見た観客席の広がりです。
座席には、緑、白、茶色、えんじ色などが混ざるように配置されていて、観客がいない状態でも自然な表情があります。下から見上げると、その配色がスタジアム全体に奥行きを与えているように見えました。

屋根を見上げると、木材と鉄骨が組み合わされた大きな構造の中に、小さな四角い設備がたくさん並んでいます。これは主に、フィールドやトラックを照らすための照明設備です。左端真ん中あたりにはスピーカーも見えますね。

 

10. まとめ

MUFGスタジアムツアーは、国立競技場をただ外から眺めるだけではわからない、スタジアムの裏側と魅力をじっくり体感できるツアーでした。

展望デッキから見た木材の屋根構造や、階層ごとに色合いが変わる観客席。和紙の壁や障子風のデザインが印象的なVIPルーム、広々としたVIPラウンジ、ゆったり座れる特別な観客席など、随所に「日本らしさ」と上質感が感じられました。

また、選手入退場口やロッカールーム、サインウォール、東京2020の聖火リレートーチや表彰台など、オリンピック・パラリンピックの記憶に触れられる展示も見応えがありました。

そして最後に立ったトラック&フィールドは、やはり特別でした。
テレビで見ていた場所に自分が立っていると思うと、国立競技場の大きさと歴史を改めて実感します。

スポーツ好きはもちろん、建築に興味がある方、東京2020の舞台を体感したい方にもおすすめできるツアーでした。

 

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11. 基本情報

施設名称
MUFGスタジアムツアー

場 所
MUFGスタジアム(国立競技場)

住 所
東京都新宿区霞ヶ丘町10-1

電話番号
コールセンター 03-6628-0377 平日10:00~18:00

アクセス

  • JR千駄ヶ谷駅又は信濃町駅より徒歩5分
  • 都営大江戸線国立競技場駅より徒歩1分
  • 東京メトロ銀座線外苑前駅より徒歩9分

ツアー開催時刻
9:00~17:00

所要時間
1時間30分

開催日

  • 月に約4日~12日間と月によって違うので、HP参照
  • 土日祝は混むので予約必須

料 金

  • 平日   大人     ¥3200
         高校生以下  ¥1600
  • 土日祝  大人     ¥3500
         高校生以下  ¥1750

 

YouTubeショート 水槽のラーメン魚を食べてみたら…新鮮だった🍜🐟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「ラーメン魚」

 

水槽の中でラーメンが泳いでいる…!?🍜🐟

細長い麺みたいな魚が
水の中をゆらゆら泳ぎます。

チャーシュー岩、ナルト岩、メンマ水草。
まるでラーメンの世界。

そして最後…
実際食べてみたら?


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動き出す妖怪展Tokyo 没入型で妖怪の世界に入り込む! 百鬼夜行と妖怪大乱舞が圧巻!

こんにちは、どこでもGOです!

今回は、話題のイマーシブ体験型展示、

👉 動き出す妖怪展 Tokyo

へ行ってきました!

 

江戸・明治時代の妖怪たちが、最新の映像技術で“動き出す”というコンセプト。

実際に体験してみると、単なる展示ではなく「妖怪の世界に入り込む」感覚そのものでした。

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それでは、さっそくご紹介しますね。

 

目 次

 

1. 概 要

「動き出す妖怪展」は、江戸・明治時代など様々な絵師によって描かれた「百鬼夜行絵巻」「百物語」「鬼」「天狗」「河童」「付喪神(つくもしん)」など日本が誇る妖怪美術に、最先端の映像技術と立体造形で没入できる、世界初のイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。

この展示の最大の特徴は、「見る」ではなく「入り込む」体験型という点。

プロジェクションマッピングや3DCG、ホログラフィック技術などを駆使し、妖怪たちが実際に動き出す世界が広がっています。

 

2. 妖怪の里

最初に訪れるのが、この「妖怪の里」エリア。木々が生い茂る夜の森、足元には石畳や水辺。そしてその中を、妖怪たちが静かに動き回っています。

ゆっくりと動きながらこちらを覗いてくるような不思議な存在感があります。


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3. 妖怪裏小路

このエリアは、まさに“妖怪と対面する場所”。先ほどの映像中心の空間とは一転し、ここでは実際に目の前に妖怪たちが存在します。

古い日本家屋の一角――

障子、ちゃぶ台、提灯、古道具など、リアルな生活空間の中に妖怪たちが紛れ込んでいます。

大きな目の付いた壺や、表情のある道具たちなど、まさに「付喪神」の世界そのもの。

付喪神(つくもがみ)とは、長い年月(およそ百年)を経た道具に魂が宿り、妖怪となった存在のこと。古い傘や茶碗、楽器など、身近な物が意思を持って動き出すと考えられてきました。


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さらに奥へ進むと、囲碁を打つ妖怪、池のほとりに集まる妖怪たち、

そして突然現れる異形の存在――

どれもかなりの作り込みで、肌の質感、毛並み、しわの表現まで非常にリアルです。

 

4. 妖怪藤回廊

妖怪の世界の中でも、ひときわ幻想的な空間がこの「妖怪藤回廊」。

一歩足を踏み入れると、頭上いっぱいに広がる藤の花。

紫の光に包まれた空間は、まるで異世界に迷い込んだような美しさです。

藤の花の隙間には、妖怪の絵が描かれた掛け軸が並び、静かにこちらを見つめています。先ほどまでの“怖さ”とは少し違い、ここはどちらかというと妖しくも美しい妖怪の世界

藤は古くから「魔除け」としての意味を持つ植物。

その藤に囲まれながら妖怪を見るという構成は、日本の文化や信仰とリンクした空間になっています。

 

5. 妖怪百段階段

「妖怪百段階段」は、その名の通り階段をモチーフにした印象的な展示。

暗闇の中に浮かび上がる木製の階段。段ごとに小さな灯りがともり、その上を妖怪たちが次々と現れては消えていきます。

階段の一段一段に妖怪が配置されているように見えますが、実際には映像によって動き回る演出。まるで階段そのものが妖怪の世界へと続いているかのような錯覚を生み出しています。

 

6. 江戸・明治時代の妖怪

ここでは一転して、妖怪の“ルーツ”ともいえる江戸・明治時代の世界へ。

葛飾北斎、河鍋暁斎、歌川国芳など、名だたる絵師たちによって描かれた妖怪画が紹介されています。

壁一面に広がる解説と作品群は、まるで美術館の展示のような落ち着いた雰囲気。

先ほどまでの没入型空間とは異なり、ここではじっくりと作品を鑑賞できます。

 

7. 妖怪を探せ

ここは体験型の人気コーナー、「妖怪を探せ」。

見て楽しむだけでなく、実際に手を動かして参加できるエリアです。

木箱の中に敷き詰められた砂の中から、隠れている妖怪を探し出すというシンプルな内容ですが、これが意外と夢中になります。

子どもだけでなく大人も真剣そのもの。

ハケを使って砂をやさしくどかしながら、「どこにいる?」と探していく感覚は、まるで発掘作業のよう。

 

8. 妖怪百鬼夜行

いよいよ展示のハイライトともいえる「妖怪百鬼夜行」。

妖怪といえば思い浮かぶ、夜の闇の中を行列で進む“百鬼夜行”の世界です。

壁一面に広がる巨大な絵巻。
そこには、さまざまな妖怪たちが列をなし、まるで今まさに動き出しそうな迫力で描かれています。


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骸骨や鬼、異形の存在たちが入り混じり、どこを見ても見どころだらけ。ひとつひとつのキャラクターに個性があり、じっくり見ていると「こんな妖怪もいるのか」と新しい発見があります。

 

9. 妖怪大乱舞

展示のラストを飾るのが、この「妖怪大乱舞」。

広い空間の壁一面に映し出される妖怪たち。静かに始まった映像は、やがて次第に動き出し、空間全体を巻き込むようなダイナミックな演出へと変化していきます。

薄暗い空間に浮かび上がる妖怪画と、ゆらめく灯りの演出が重なり、まるで異世界の儀式を見ているかのような雰囲気。


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時間にして約8分ほどのコンテンツですが、体感としてはあっという間。

 

10. ショップ

展示を楽しんだ後のお楽しみといえば、やはりショップ。

会場限定のオリジナルグッズがずらりと並んでおり、見ているだけでもかなり楽しい空間です。

まず目に入るのは、インパクトのある妖怪デザインのTシャツ。浮世絵風のタッチや、ちょっとポップにアレンジされたデザインなど、普段使いできそうなものも多く、思わず欲しくなります。

さらに、

  • トートバッグ
  • ポストカード
  • ステッカー
  • ノートや文具類

など、定番のミュージアムグッズも充実。

 

11. まとめ

本妖怪展は単なる展示ではなく、体験型の妖怪世界”に入り込める空間でした。

階段を上るごとに変わっていく雰囲気、江戸・明治の浮世絵に描かれた妖怪たち、
そして現代的な演出による没入感。

伝統と最新演出がうまく融合していて、歴史好き・アート好き・エンタメ好き、どの層でも楽しめる内容です。

怖すぎるわけではなく、どこかユーモラスで親しみやすい妖怪たち。

全体の所要時間は、ゆっくり見て回っても1時間前後。
気軽に立ち寄れるのに満足度はかなり高いです。

 

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12. 基本情報

施設名称

動き出す妖怪展Tokyo

住 所

東京都品川区東品川2丁目6−4

寺田倉庫G1ビル

アクセス

天王洲アイル駅から徒歩5分

開催期間

26/03/27(金)~26/06/28(日)

営業時間

9:30~20:00(最終入場19:30)

料 金

当日会場で購入する場合は現金のみの自動券売機となります。

  • 大人               ¥2,600
  • 学生(高・大・専門)    ¥1,800
  • 子ども(4才~中学生以下)   ¥800
  • シニア(65才以上)     ¥2,500

駐車場

提携・割引サービス対象駐車場なし

近隣の公共駐車場を利用

所要時間

1時間

 

ワンダリア横浜 没入×収集の新感覚体験 生き物を捕まえる没入型施設が面白すぎた!

こんにちは、どこでもGOです!

今回は横浜・関内にオープンした話題の施設、ワンダリア横浜 Supported by Umios に行ってきました!

「ワンダリア横浜 Supported by Umios」は、驚きや不思議との出会いを臨場感のある映像とともにお届けする没入型体験施設です。

最近はやりの「壁や床に映像を映すタイプかな?」と思っていたら……
正直、次元が違いました!

ただ見るだけではなく、

  • 出てくる生き物をゲット
  • コレクションする楽しさ
  • 体験+ゲームが融合

まさに、没入型ポケモンGOのような体験

「全部ゲットしたい!」
「コンプしたい!」

そんな欲求がどんどん湧いてきて、夢中になりました。

ご紹介しますね。

 

目 次

 

1. 概 要

ワンダリア横浜は、最新の映像技術とインタラクティブ体験を融合させた没入型施設です。

特徴は👇

  • 空間全体を使った映像演出
  • スマホアプリと連動した体験
  • 生き物を「収集」するゲーム性

単なる展示ではなく、体験型アトラクションに近い施設です。

この施設はUmiosというブランドで展開されていますが、実はあのマルハニチログループの取り組み。水産会社ならではの知見が活かされているのも納得です。

 

2. 入場、フロアマップ

場所はJR関内駅前にある、BASEGATE横浜関内タワーです。

このビルは大規模再開発プロジェクトの中核となるビルです。

この施設は、旧横浜市庁舎の跡地を活用して整備されたもので、2025年12月に竣工、2026年3月19日にグランドオープンしました。

施設は2フロア構成になっています。

■ 3F

  • 入場口
  • ワンダリアショップ
  • ワンダリアカフェ

■ 4F

  • 6つのゾーンに分かれた没入体験エリア

まず3Fで受付・準備をしてから、4Fの体験エリアへ向かいます。

滞在時間に制限はないので、思う存分楽しめます!

 

3. ゾーン1 うつろう四季の彩り(高原)

ゾーン1では、四季が移り変わる高原の世界が広がり、その中に現れる生き物を実際に“捕まえる”体験ができます。

ただ映像を見るだけでなく、自分がその世界の中に入り込んでいる感覚があり、没入感は想像以上。


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4. ゾーン2 Dive to Blue(深海)

ゾーン2に一歩足を踏み入れると、そこはまさに深海の世界。

空間は上下左右すべてがスクリーンに覆われており、視界いっぱいに広がる映像に包み込まれます。

これがとにかくすごい。没入感が別格です。

壁だけでなく床面にも映像が展開されているため、自分が本当に海の中に立っているような感覚になります。

さらに注目したいのが、この映像表現。

従来のプロジェクターによる「投影型」ではなく、自発光するLEDスクリーン(自照式)による表示です。

  • 発色の鮮やかさ
  • コントラストの高さ
  • 映像の解像感

どれを取っても非常に高精細。

最近のプラネタリウムでも採用が進んでいる方式で、従来型よりも圧倒的にリアルな映像表現が可能になっています。

実際の様子は動画でご覧ください👇


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5. ゾーン3 擬態する森(原生林)

ゾーン3は擬態がテーマ。生き物が背景に溶け込んでいて、見つけるのが難しい分、発見した時の達成感が抜群です。

ただの映像ではなく、“探す楽しさ”が加わったゲーム性の高いゾーンです。

動画でぜひ体験してみてください👇


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6. ゾーン4 闇にふれ、光と踊る(洞窟)

ゾーン4は洞窟の幻想空間。光る生き物と音の演出が重なり、まるでアートの中に入り込んだような体験ができます。

動画でその美しさを体感してください👇


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7. ゾーン5 大空に舞う(湖と大空)

ゾーン5は大空と湖の開放的な空間。空を舞う生き物たちとともに、ゆったりとした癒しの時間が流れます。

動画で雰囲気をご覧ください👇


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8. ゾーン6 Into the Wonder(都市)

ゾーン6は近未来都市の世界。これまでの自然系とは一変し、デジタルとテクノロジーが融合した世界が広がります。

スピード感のある映像とともに、新しい体験が待っています。

最後を飾るにふさわしい迫力の体験です👇


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9. ワンダリアアプリ

 各ゾーンに入ると、ほとんどの人がスマホを壁や床に映し出される生き物に向けてかざしています。

最初は「写真や動画を撮っているのかな?」と思っていたのですが、実はそうではありません。専用アプリを使って、生き物を“捕まえている”んです。

これには正直びっくりしました。

ただ見るだけの施設ではなく、体験しながら収集していくエンターテインメントになっているのが、この施設の大きな特徴です。

完全にハマります。

その分、スマホの使用頻度はかなり高め。写真・動画撮影に加えて、捕獲操作も行うため、バッテリーの消耗は想像以上です。

これから行かれる方は、モバイルバッテリーを持参することをおすすめします。

 

10. ワンダリアショップ(お土産物売り場)

3Fにあるショップでは、オリジナルグッズを販売。

体験後なので、つい欲しくなります(笑)

 

11. ワンダリアカフェ

カフェも併設されており、体験後に横浜スタジアムを眺めながら、ゆっくり休憩できます。

世界観に合わせたメニューもあり、余韻を楽しむのにぴったりの空間です。

引用:ワンダリア横浜HP

12. まとめ

ワンダリア横浜は、

✔ 映像
✔ 体験
✔ ゲーム

が融合した、今までにない施設でした。

特に印象的だったのは👇

  • 没入感の高さ
  • 捕獲&収集の楽しさ
  • コンプリート欲を刺激される設計

一度入場すれば時間制限なしで楽しめるので、コンプするまで頑張って!

夢中になって生き物を探し回った結果……

残念ながら、コンプリートには至りませんでした。

ゾーンごとに見つけられた数が表示される仕組みになっていて、思っていた以上に取りこぼしが多いことにびっくり。

「あと少しで全部揃うのに…!」という悔しさもありつつ、もう一度挑戦したくなる絶妙なバランスです。

 

ワンダリア横浜が入っているBASEGATE横浜関内には、本施設のほかにも、パブリックビューイング設備などのエンターテインメント施設が充実しています。さらに、レストランやショップも多数そろっており、食事やショッピングも楽しめるのが魅力です。

ワンダリア横浜とあわせて、一日ゆっくり過ごせるスポットとなっていますので、ぜひ足を運んでみてください。

 

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13. 基本情報

施設名称
ワンダリア横浜

住 所
神奈川県横浜市中区港町1-1-1
BASEGATE横浜関内 タワー3F・4F

電話番号
050-3160-4842

アクセス

  • JR関内駅より徒歩1分
  • 地下鉄関内駅より徒歩1分
  • 日本大通り駅から徒歩7分

営業時間

  • 月曜〜木曜 
      10:00~19:00 (最終入館18:00)
  • 金曜〜日曜・祝日・大型連休など
      10:00~21:00 (最終入館20:00)
    休日は30分毎枠の事前予約オンラインチケットの購入を勧めます。

料 金

  • 大人 (18歳以上)  ¥2,900〜
  • 中学生・高校生  ¥2,200
  • 小学生      ¥1,500
  • 幼児 (4歳以上)    ¥1,000
  • 3歳以下 無料

 ※日時変更制の料金のため、HPにて来館日時の料金をご確認ください。

決 済
施設内でのチケット購入、買い物、飲食はキャッシュレス決済のみ

開業日
2026/03/19(木)

所要時間

  • 見るだけなら約45分
  • ワンダリアアプリでの採取でコンプを狙うと約1時間半

 

YouTubeショート 水槽でポテトが泳いでる…!?ポテト魚を捕まえて食べてみた🍟🐟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「ポテト魚」

 

 

水槽の中でフライドポテトが泳いでいる…!?🍟🐟

よく見ると
全部ポテトの形をした魚でした。

ケチャップの周りに
ポテト魚が一斉に集まります。

最後は
箸で捕まえて食べてみたら…

あなたなら食べますか?

 


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YouTubeショート 水槽ワールド 水槽の寿司魚を捕まえて食べてみた🍣🐟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「寿司魚」

 

水槽の中で寿司が泳いでいる…!?🍣🐟

サーモン、マグロ、エビ、たまご
いろんな寿司が魚みたいに泳ぎ回ります。

シャリを食べる寿司魚たち。

そして最後は…
箸で捕まえて食べてみたら?

あなたなら食べますか?

 


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YouTubeショート 水槽ワールド 水槽でたい焼きが泳いでる…捕まえて食べてみた🐟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「たい焼き魚」

 

家の水槽をよく見たら
たい焼きみたいな魚が泳いでいました🐟

「たい焼き魚」です。

箸で捕まえて食べてみたら…
最後にちょっと不思議なことが起こります。

水槽シリーズ
次は何が泳ぐでしょう?

 


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YouTubeショート 水槽ワールド 餃子魚 水槽で餃子が泳いでる…捕まえて食べてみた🥟

こんにちは!どこでもGOです!

YouTubeで 水槽ワールド チャンネルを立ち上げました。

今回は 「餃子魚」

 

家の水槽になぜか餃子が泳いでいました🥟

よく見ると、餃子の形をした「餃子魚」。

奥さんが箸で捕まえてみたら…😳

 

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こんにゃくパーク 無料でこんにゃく食べ放題!?30種類!想像を超えたテーマパーク!

こんにちは、どこでもGOです!

今回は、群馬で大人気の無料スポットこんにゃくパーク に行ってきました!

「無料でこんにゃく食べ放題!?」ということで、正直あまり期待しすぎないように行ったのですが…
想像以上に楽しくて、お腹も満足、さらにお土産も爆買いコースです!

ご紹介しますね。

 

目 次

 

1. 概 要

まず入口からしてカラフルで楽しい雰囲気!
南国っぽいヤシの木もあって、「ここ群馬?」って感じです(笑)

施設は大きく分けて

  • バイキングエリア
  • 工場見学エリア
  • 売 店

に分かれていて、基本無料で楽しめるのが最大の魅力。

家族連れが多いのも納得です。

正直、最初は「どうせ物販メインで、ちょっと立ち寄る程度の場所でしょ」と思っていました。ところが実際に行ってみると、その印象は完全に覆されました。

施設は想像以上に広く、一つのテーマパークのような規模感。

「ちょっと寄るつもり」が、気づけばしっかり滞在してしまうレベルで、良い意味で期待を裏切られました。

 

2. 無料 こんにゃくバイキング

これが今回のメインイベント!

なんと…
👉 こんにゃく料理が食べ放題(無料)

ただし人気すぎて、結構並びます。

訪問したら、まずは受付へ向かいます。ここでこんにゃくバイキングの無料チケットを受け取ります。

バイキングには、なんと約30種類ものこんにゃく料理が用意されており、定番の煮物系からアレンジ料理、さらにはデザート系までバリエーション豊富。見ているだけでもワクワクします。

料理は、受け取ったトレイに載せられる分だけ取り放題。

つい欲張りたくなりますが、ルールとしておかわりや持ち帰りは禁止されているので、最初の一皿にしっかり厳選して盛り付けるのがポイントです。

食べてみた感想

  • こんにゃくラーメン → 普通にアリ
  • 玉こんにゃく・味噌こんにゃく → 安定のうまさ
  • 唐揚げ風こんにゃく → これが意外とイケる!

👉 全体的に「ヘルシーなのにちゃんと美味しい」

カロリー控えめなので、ついつい食べすぎても罪悪感少なめ(笑)

こんにゃくはそのほとんど(なんと、97%)が水分です!

 

3. 工場見学

次は工場見学へ。

下記の3つの製造ラインがあります。

  • 板こんにゃく製造ライン
  • しらたき製造ライン
  • ゼリー製造ライン

ガラス越しに、こんにゃくが作られていく様子を見られます。

原料 → 加工 → 成形 → 包装
この流れが一目で分かる構成で、なかなか面白い。

👉 「こんにゃくってこうやって作るんだ!」と普通に勉強になります

子ども向けと思いきや、大人も楽しめる内容です。

工場見学は営業時間内であればいつでも自由に見学できますが、実際に製造ラインが稼働している様子を見られるのは平日のみとなっています。
そのため、動いている工程をしっかり見たい方は、平日の訪問がおすすめです。

 

4. こんにゃく製品買いまくり

そして最後はお楽しみの売店。

ここが危険です(笑)

👉 とにかく安い!

  • こんにゃくゼリー大袋
  • しらたき・板こんにゃく
  • 変わり種こんにゃく

「せっかくだから…」とカゴに入れていくと

気づいたら結構な量に(笑)

お土産にもピッタリです。

こちらは、ビニール袋に好きなだけ詰められるコーナーです。
色とりどりのこんにゃくゼリーが山のように並んでいて、まさに“詰め放題”状態。

「こんにゃく詰め放題」、「ゼリー詰め放題」が¥648で実施中です。

袋に入る分だけ自由に詰められるので、ついつい夢中になってしまいます。

売店を見ていて驚いたのが、「こんにゃくアイス」まであること。

しかもただのネタ商品ではなく、しっかり商品として並んでいて種類も豊富。
「溶けない魔法のアイス?」と書かれている通り、一般的なアイスとは違い、こんにゃくならではの独特の食感が楽しめるのが特徴です。

ヘルシー志向の人にも嬉しい一品で、ちょっと気になる…と思わず手に取ってしまいました。

 

5. こんにゃく芋

こんにゃくの作り方といえば、「こんにゃくはこんにゃく芋からできる」というのは、なんとなく知っている方も多いですよね。でも、その“こんにゃく芋”が実際にどんな見た目をしているのかまで知っている人は、意外と少ないのではないでしょうか。

私も今回訪れて初めてしっかり見ることができましたが、想像していたものとは少し違い、ゴツゴツとした見た目で、まるで石のような独特の存在感。
普段食べている、あのプルプルしたこんにゃくが、この芋から作られていると思うと、ちょっと不思議な感じがします。

畑ではこのような独特な姿で育っています。

背丈は1m~2m、一本の太い茎の先に、大きく広がる葉がついていて、まるで傘のような見た目が特徴的です。これも、思っていたのと違いますね。

 

6. まとめ

正直な感想はこれ👇

👉 無料とは思えない満足度

  • 食べて楽しい
  • 見て学べる
  • 買って満足

三拍子そろっています。

特におすすめはこんな人👇

  • 家族でのお出かけ
  • ドライブ途中の立ち寄り
  • ネタになるスポット探し(笑)

「群馬にこんな場所があったのか!」という発見でした。

 

下記のAMAZONのページは見るだけで面白いです!

こんな製品もあったのか!? と感動!

こんにゃくパークオリジナル製品はこちら(AMAZON)

 

7. 基本情報

施設名称
こんにゃくパーク

住 所
群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1

電話番号
0274-60-4100

アクセス

  • 上信越自動車道「富岡IC」から車で約10分
  • 上信電鉄「上州福島駅」からタクシーで約10分

営業時間

平日・土日祝共に 9:00~18:00(最終受付 17:30)

休館日

なし

駐車場
十分な量あり、無料